生きている証ネオ

毎日だらだら更新します

部屋が寒い

TB-PHI
ウィンストンの5TDが新人記録とか
言われて今うが、この試合ですごかったのは
マーティンの27回235ヤードに尽きます。
こんだけ走ってくれればパスも通りやすいでしょう。
サンチェスは2TDもあるんだが、お得意の3INT。
しかも後半は3点だけだもんなぁ。

OAK-DET
OAKに点が入りません。
その間にDETは3FGで前半終了。
3QになってやっとTDと2FGと逆転。
4Qはゴール前5ヤードから左にレシーバーを
4人セットしてのQBドローが見事に当たってTD。
これでDET逆転。
スタッフォードは今季初TDランだって。
さらにセイフティを重ねて、そこから7分近くも
ボールも保ち続けて勝ち。
基本的に地味な試合でした。
ランはDETの方がちょっと良かったかな?
OAKは完全に攻撃陣が沈黙してました。
プレイ数47でファーストダウン更新が13。

NYJ-HOU
レビスがホプキンスにやられてましたねぇ。
その上負傷退場のようです。
あんなレビスを見ることになろうとは。
そして新加入のイエーツだけど、元々HOUのQBだったっけ。
パス成功率は半分以下だけど、2TDは優秀。
ランは3人合わせて100ヤード超えてるけど、
もうちょっとアベレージが伸びてくれればー
フィッツパトリックはいつも通りのTDランに
INT2発と変わりありませんでした。
パス成功率も半分以下なので、新たなQBを探した方が
いいんじゃないかとすら思うんですがね。
そして両チームのQBが成功率半分以下ってどうだよ?
あー、勝ったのはHOUね。
J.J.ワットにパスキャッチさせようとしたけど、
失敗してましたわ。

STL-BAL
フラッコが2INTしようが、STLは全体で
4つのファンブルロストがありました。
そしてBALは序盤でフォーセットが右腕骨折。
ランナーを失います。
そして同点になった終盤でフラッコが靱帯断裂で
今シーズン終了となりました。
試合は13-13で同点の終盤。
お互いに50ヤード以上のFGを失敗して、
STLの攻撃になったところでガーリーがファンブル
これを拾ったBALがFGを成功させてゲームセット。
BALは勝ったけどQBとRBを失い、FGは2本失敗。
反則10回137ヤード罰退と酷いありさま。
それに負けてるSTLはどうなんだろうねぇ。
頼みのガーリーは25回で66ヤード1TD。
最後のファンブルロストで試合が決まってしまいました。

DAL-MIA
ロモ復活。
まさか左手でもパスが投げられるようになっていたとは。
INTリターンTDの上にTDパスが通って14-0。
MIAもTD1つ返して14-7で前半終了。
同点に追いついてからは、ブライアントへのTDパスが決まって
これが決勝点になりました。
そしてマクファッデンが29回129ヤード。
OAKにいたときはこんな選手じゃなかったんだけどなー
めちゃんこ活躍してますし、これが原動力です。

IND-ATL
ディマルコって誰?
これが2TDパスキャッチ
FBなんだけどね。
ここでINDもやっと反撃。
後半にまたATLがTD決めると、
ブラッドショーへ2本目のTDパスヒット。
この人もRBだけどさ。
そしてINTリターンTDで同点。
こうなるとビナティエリが残り時間少ないところで
登場して、しっかりFG蹴って勝ち越し。
あとはヘイルメリーを防いでゲームセット。
ずっとATLがリードしてたはずなんだがなぁ。
フリーマンの脳震盪でコールマンがリリーフしたけど、
いまいちな感じでした。
ジョーンズは9回160ヤード。
INDはショートパスというか、RBへのスクリーンが
効果的に出ていたように思われます。

DEN-CHI
オスウィーラーおかしくないねぇ。
初先発で20/27で250ヤード2TDはいいんじゃないかな。
ラン30回以上で150ヤード以上稼いでくれた
RBには感謝しないといけないけど。
むしろこっちがあったからこそパスも出たのかな?
ゲームの方はDENがリードして、CHIが3FGで
10-9まできたところで、DENにTDで8点差。
それを何とかTDを返して2ptを狙ったところで失敗。
続くオンサイドも失敗して万事休す。
ただねー、CHIは反則0回なのに、DENは8回で
100ヤード以上戻されてるのね。
そこが気になるところですが。

GB-MIN
同地区の上首位対決。
MINにTDが出たけどキック失敗。
なので2FGのGBと同点の1Q。
2QではGBが10点追加し、後半にFGも加えたところで
ようやくAPにTDランが出ました。
だけど4Qには得点させずに1TD1FGに2ptまで
成功させて圧勝。
久しぶりのレイシー22回100ヤード。
ジョーンズも6回109ヤード1TD。
2ptもレシーブしております。
MINはAPを止められるとこうなるみたい。
ルドルフは6回106ヤード1TDだけどさ。
よく見たらクロスビーってばFG5回成功。

WAS-CAR
1Qからお互い点の取り合いで14-14。
かと思ったら2QがCARのターンで17点獲得。
後半はWASにセイフティの2点しか与えず、
余裕の10連勝となりました。
ニュートンは初の5TDパス。
スチュワートは21回102ヤード。
結果が出てますねぇ。
そしてWASはファンブルロスト4回が痛すぎます。
これで2Q以降は何もできてません。

KC-SD
KCはいきなりディフェンスの選手が
TDランなんか達成してます。
そんなパッケージあったんだね。
その後FGを返すんだけど、まさかこれが
SDの全得点だったとは思わなかったなぁ。
あとはKCのワンマンショーでした。
リバースの1本だけのINTがリターンTDになったり、
スミスは相変わらず安定のプレイ。
ウェアは11回96ヤード2TD。
接戦をずっと落としてたSDですが、
この日は大敗と言っていいね。

SF-SEA
2年前は盛り上がった同地区対決だけど、
今はそれほどでもないねぇ。
圧巻はビーストの代役ロールズ
30回209ヤード1TD。
レシーブでも1TD決めてます。
ウィルソンも24/29で260ヤード3TD。
試合も3TD連取したところからSFが反撃して、
そのリードで逃げ切った感じでした。

CIN-ARI
パーマーにとっては古巣対決になるんだね。
そしていきなり2INT。
CINリードで前半終了。
圧巻は3Qで、パーマーが3TDパス成功で逆転。
CINも17点の猛攻で同点に追いつくけど、
残り1分切って自陣の深いところから
パーマーがパスをつないで何とかFGに持ち込み、
これが成功して勝利。
これで両チームとも8勝2敗となりました。
激しい点の奪い合いなんだけど、両チームとも
ディフェンスが悪いわけじゃないんだけどなぁ。

BUF-NE
正直よくNEのオフェンスを抑えてるなぁと
見ていましたよ。
そしてマッコイも20回82ヤード1TDと、
レシーブも6回41ヤードと結果が出ていました。
これだけけが人がいるのに、アメンドーラは
9回117ヤード。
ホワイトがランとレシーブでTD決めてるけど、誰?
どんだけ選手層が厚いんだって話ですよ。
お互いにFG失敗なんかもあったけど、
BUFはTDが1本足りませんでした。
前回の対戦では40点取られてるのが半分に減ったけど、
それでもそれ以上に点数稼がなきゃ勝てないのよね。

とゆーわけで今週分一気に視聴。
2回くらい寝落ちしたが。


スマホネットラジオでも聴こうかと思いましてね。
だけど私のは回線が細いので、まずPCでダウンロードしてから
スマホに移動させてみたんですが、聞こえない。
MP3じゃないとダメなんだってさー
変換して聞いてるけどね。
ちょいとめんどくさいの。
ふつーにネット接続すりゃ聞こえるんだけどな。
かと言って今から帯域の広いプランにしようとも
思わない私がおります。
あれ高いんだもん。


そうか。
プリンタが復活したのなら、いろんなことできるな。
抱いたままになってるアレも完成させられるし、
あのPDFファイルも出力できるなぁ。
やる価値があるかどうかはわからんが。
印刷するだけして、それっきりというケースもあるし。
そしてだいたいめんどくさい。
私のため、ではないからねぇ。


そういえば三連休で2回も泣く機会がありました。
これは幸せなことかもしれません。
毎日泣いてるのは辛いけど、定期的に泣いておくと
心が洗い流された気になります。
私は泣ける本をちゃんと用意してまして、
時折読んだりしております。
そうやって気持ちが重くなるのを防いでいるのかも?
バランスを保つのには役立ってると思うの。
それに日々生きていると、汚れていく気がするのさ。
それは身体を洗ったら綺麗になる類のものではないのよ。
自分で生きててすんげーめんどくせーなーと
思うんだけど、そうやって自分を慰撫しているのかもね。


まいてつのポスター貰ったので貼ってみた。
階段の途中に貼ったんだが、青を基調にしてるので、
ちと冷たいイメージもあるねぇ。
だけど構図はいいし、SLだし、これはこれで
1つのポスターとしてはよくできてると思います。


本当に日記アップしないで寝そうになりました。
ここまで書いたのにねぇ。
完全にアップした気になっていた。
疲れてるのかしら?
もうアタマ働いてないのかしら?
寝た方がいいんじゃないかな。
なので今日はここら辺で。
おやすみー